こんにちは。五反田エリア店長の岡崎信二です。
時のたつのは早いもので、ついこの間「2025年上半期ベストエンタメ」という記事を書いたと思いきや、あっちゅうまに2026年。
この調子ではすぐに寿命を迎えてしまいそうです。。。
今回は映画、ドラマ、YouTubeなどすべてを通して、個人的2025年ベスト5を記載させていただきます。
比較軸が異なるので難しいところですが、「私に刺さった」という一点においてのランキングになります。
どうしても後半に見たものの印象が強くなりがちですが…
1.YouTube 岡田斗司夫 映画考察「メッセージ」

岡田斗司夫さんの考察は、論理の飛躍がなく、話し方としても参考になります。
この映画はこの解説動画を見るまでは観たことがなかったのですが、「過去」「現在」「未来」が同時に重なり合うという量子的世界を描いており、恐らく解説動画を見ずに本編を見たら、私は理解できていなかったと思います。
解説動画が一番刺さったというのはなんか変ですが、間違いなく今年のNo.1です。
2.映画「メッセージ」(原題:Arrival)

1位がこの解説なら当然、2位は映画本編の方になります。
時間軸によって言語が変わるという世界観。すごいです。
見る順番としては、解説→本編、もしくは本編→解説→再視聴がオススメです。
3.ドラマ「Killing Eve」

シーズン4まであるのですが、まったくだるくなりません。
殺し屋のヴィラネルがポップに暗殺をするのが痛快。
サイコスリラーでありながら、キャラクターの魅力が突き抜けていて、一気見してしまいました。
4.映画「国宝」

いわずもがな。
内容については多くを語らずとも、このタイトルだけで伝わる人には伝わるはず。
見ていない人はぜひ。余白の美が心に残ります。
5.YouTube「不完全性定理の応用」

刺さりました。
十分に強い論理体系は、その内部だけでは自分自身の正しさ(無矛盾性)を証明できない。
→ 正しさを保証するには、必ず外部(より強い体系)が必要。
所見の人は「何それ?」となるかもしれませんが、前提が変わるということの意味を考えさせられます。
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