人生引っ越しが代名詞。ついに3LDKに引っ越しました!

皆さんこんにちは!五反田面接官「宮本」っす!

気が付けば入社10年の大台に乗りました。祝い金とか貰えないかな?とか妄想する今日この頃。

目次

人生引っ越しだらけの宮本がついに3LDKへ!

生まれてからリアルに15回〜20回は引っ越してきた僕。
「人生=引っ越し」といっても過言ではない宮本が、初の3LDKに引っ越しました。

物件探しをしていると、ほぼ確実に目に入ってくる「3LDK」。
「ファミリー向けでしょ?」「広すぎない?」と思われがちですが、実際に住んでみると「あ、これ一番ちょうどいいやつだ」と感じました。

3LDKの良さは、とにかく余裕があること。
リビング+寝室+趣味部屋+もう一部屋。これだけで生活の幅が一気に広がります。

「使い道決まってない部屋」があるだけで、気持ちがラクになるんですよね。
3LDKなら、あとから部屋割りを変えるだけで対応できるので、引っ越しを考えなくて済むケースも多いです。
その時その時で使い方を変えられるのは、かなり大きなポイントです。

来客も安心。とっさの対応もラク!

来客があっても慌てなくていいのが3LDKの強み。
友達や親が遊びに来たとき、泊まる流れになっても3LDKなら問題なし。
普段あまり使っていない一部屋をサッと使えます。

ワンルームや2LDKだと「リビング片付けなきゃ…」ってなりがちですが、3LDKだと「まああっちの部屋使ってもらおう」で済むのが楽です。

収納力がすごい。片付けもストレスフリー

部屋が多いと、収納も分散できるので家が散らかりにくくなります。
季節物の家電、使わない服、趣味の道具などを置く場所がちゃんとあるのは、本当に助かります。

「とりあえず置いとく部屋」が一つあるだけで、生活のストレスはかなり減ります。
掃除が大変そう…って思われがちですが、大したことないっすね。
ルンバ3台位動かしておけば秒で解決します。

住み始めてから「やっぱ広くてよかったな」と思う場面が多いのが特徴です。
今の暮らしだけじゃなく、ちょっと先の生活まで考えるなら、3LDKは正直かなりアリな選択肢。
迷ったら候補から外さないでおく。それくらい信頼できる間取り、それが3LDKです。

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この記事を書いた人

自分で言うのも何ですが、仕事に一筋の真面目漢です。今後はより高みを目指す為にも日々読書に勤しんでおります。趣味は食べ歩き、車です。

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