求人企画部の澤村遥です♪
前回に引き続き、今回もゲームのお話をします!
今回は前回のように操作が簡単なゲームではなく、ちゃんと(?)操作が必要な作品にゲーム音痴が挑戦したお話です(`・ω・´)
『Daed by Daylight』

『Daed by Daylight』は生存者4人vs殺人鬼1人の対人ゲームで、生存者は隠れ逃げながら発電機を直してゲートを開け脱出を目指します。殺人鬼は脱出される前に生存者4人を追っかけて捕まえるというゲームです。
かくれんぼのような鬼ごっこのようなシンプルなゲームなのですが、生存者や殺人鬼は複数キャラクターから選べて、それぞれ異なった能力を持っています。
生存者なら「走るのが速くなる」「仲間や殺人鬼の位置がわかる」「自己治療ができる」「発電機の修理速度が上がる」とか。殺人鬼なら「罠をしかける」「透明な状態で近づいてくる」「ワープする」「一撃で倒せる」とか。
マッチが始まるまでお互いどんな能力使いなのかわからないので、相手がどんなプレイスタイルなのか探りながら戦うのがすごい楽しい!
オンラインで全世界のプレイヤーとマッチする形ですが、生存者サイドはフレンドと一緒にチームを組んでも遊べます◎
ボイスチャットを繋ぎながら、ワイワイギャーギャー言いつつ殺人鬼から逃げるのが楽しいです!(^^)!
一人用ゲームもいいけど…

前回も書いたように、「ゲーム音痴すぎるからやらないほうがいい」だの、一緒にゲームで遊んだ友達から2度目を誘われることがないだの…言われるし、ゲーム音痴な自覚もあるので一人用ゲームだと気兼ねなくできるのですが…。
『Daed by Daylight』のように、誰かと一緒に協力しながらのゲームはSwitch買ってからも避けてたんですね。YouTubeでゲーム実況は見ていたので、上手かったら楽しいんだろうな~と思いつつも。
しかしまわりに『Daed by Daylight』で遊んでる友達も多く、多分30回くらい断ったんですけど、ありがたいことに根気よく誘ってくれて(笑)。
最初はポンコツもポンコツだったのですが、、友達の友達と一緒に遊んだりとか、家が近い子とはご飯食べに行ったりオフラインで遊んだり♡
大人になってから新しいことへのチャレンジ

そういえば大人になってから「今までやってこなかった新しいこと」へのチャレンジって、あまりしたことがないな~と思いまして。
一度断念したものはもう触れない性格っていうこともありまして(昔好きだったものが再熱することは多々あるのですが)。
それまでできなかったことができるようになったり、今までなかった楽しみが増えたり、新しい友達が増えたり…。
新しい世界に飛び込んでみて良かった~!と思ったので、うちのグループに新しく仲間入りした皆様にも、転職して良かった~!と思っていただければ嬉しいなぁ(*´ω`*)
番外編:『リングフィット アドベンチャー』

1週間で飽きました(@^∇^@)
それではまた次回!




