【最高の休日】神ゲー仁王3が完全に時間泥棒だった

神ゲー仁王3

こんにちは!五反田店舗運営スタッフのYDKです。

待ちに待った待望のゲーム、仁王3。戦国×妖怪の死にゲー「仁王」シリーズ最新作が、ついに発売されました。本当に待ち望んでいました。

私は、どんなジャンルよりも死にゲーが一番面白いと思っています。

目次

死にゲーの真髄、クセになる達成感

死にゲーの醍醐味は、ワンパンされるかもしれないという緊張感と、何度も挑戦してボスを倒した瞬間の圧倒的な達成感。あの瞬間は、パチンコの先バレ音以上に脳汁があふれている気がします。

シリーズ進化、オープンフィールドで広がる世界

そして今作の仁王は本当にすごいです。これまでのようなステージ選択式ではなく、オープンフィールドへと進化。探索要素が大幅に強化されていて、まさに時間泥棒です。

アクション面では、侍スタイルと忍者スタイルの切り替えが可能になり、自分好みの戦い方で遊べます。

時代を越えるストーリーとビルドの奥深さ

ストーリーは、主人公である徳川竹千代を中心に展開。
戦国だけでなく、平安、江戸、幕末といった時代を越えていきます。
(この流れは過去作のDLCから続いています)

各時代のオープンフィールドを探索しながら、レベル上げやハクスラ要素を楽しみ、自分だけのビルドを作っていく。これが最大の醍醐味です。

ビルドが完成してくると、「これ本当に死にゲーか?」と思うほど強くなれるのですが、その爽快感もまた魅力の一つです。

武器とやり込み要素が生む無限の楽しさ

武器も刀だけではなく、侍なら大太刀や二刀、忍者なら鎖鎌や忍刀など多種多様。それぞれにスキルやステータス育成があり、装備厳選も含めてやり込み要素は非常に豊富です。

ハクスラが好きで、高難易度ゲームを求めている人には間違いなくおすすめです。

自分は発売から10日ほどでプレイ時間が50時間を超えました。最近は首と肩が痛く、左膝も少し違和感があります。

それでもやめられない。その気持ちよさを求めて、これから2周目に入ります。5周目まではチュートリアルですから。

神ゲー仁王3

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この記事を書いた人

げーむとゲームとGAMEによるゲームのために働いてます。基本脳筋です。宜しくお願いします。

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