失敗しても笑える!2人プレイ神ゲーを厳選紹介

皆さんこんにちは!池袋運営スタッフゆったんです。

今回は2人でできるオススメゲームの紹介と、最近仕事をしているうえで思う事について話したいと思います。

目次

オススメゲーム①「It Takes Two」

2人協力プレイ専用というユニークな仕組みが魅力のアクションアドベンチャーゲームです。夫婦のコーディとメイが人形の姿になり、元の体に戻るために力を合わせて冒険する物語は、コミカルで軽快なのに、どこか心に響くメッセージがあります。

最大の特徴は、ステージごとに“2人の役割が必ず違う”こと。能力が異なるからこそ協力が必要で、自然と声を掛け合いながら進むことになります。アクション、パズル、レース、音ゲーなど、章ごとにゲーム性がガラッと変わるため飽きる暇がありません。

友達や恋人、家族と一緒に「同じ画面で笑い合える」体験をしたい人におすすめの一本です。ゲームを通じて、2人の距離がぐっと縮まるはずです。

オススメゲーム②「スプリット・フィクション」

「2人でしか遊べない協力プレイ」という点がまず特徴的な本作は、コープアクションアドベンチャーとして、巧みに“協力する楽しみ”を設計した作品です。

舞台は、作家のミオとゾーイという正反対の2人が、創作アイデアを奪われる実験マシンに繋がれ、自らが書いた「SF」と「ファンタジー」の世界に迷い込むところから始まります。

ゲームの魅力は、「章ごとにガラリと変わるゲームプレイ」にあります。例えば、超新星からの脱出、ホバーボードトリック、モンキーとのダンスバトルなど、SF/ファンタジー両ジャンルを自由に横断するバリエーション豊かな体験が展開されます。

また、2人のキャラクターにはそれぞれ異なる能力が与えられており、「片方がこの動きを、もう片方がこの動きをしないと進まない」仕掛けが随所にあります。

これが自然と声を掛け合い、息を合わせる体験を作り出していて、まさに“協力が生きる設計”と言えるでしょう。もし、友達や家族、恋人など“2人で遊びたい”と思っているなら、この《Split Fiction》はその時間をグッと楽しくしてくれるゲームです。

世界観も遊びも意外性に満ちており、クリア後には「遊んでよかった」と感じられる一作です。

この2作品は開発元が一緒ということもあり、どちらかをプレイして楽しいと感じたらもう片方も絶対に楽しめるはずなので、是非プレイしてみてください♪プレイステーションとスイッチどちらでもプレイ可能です。

最近の仕事を通じて感じること

毎月キャストさんの成績を集計し、基準を満たせなかった場合には改善のためのアプローチを行っています。その中で「稼働率」というものがあるのですが、出勤している時間に対して予約の入っていない時間が長いと基準に引っかかってしまいます。

稼働率を上げるために、スタッフができるサポートは主に再撮影や紹介文の修正など、プロフィール面の改善です。一方、キャストさん自身が取り組めるのは写メ日記の更新や、お客様へチャットでアプローチすることになります。

しかし、これらはキャストさんの負担が増えるため、なかなか積極的に動いてもらえないケースもあります。特に難しいのは、「今の収入で満足しているから、これ以上仕事を増やしたくない」というキャストさんの場合です。

こちらとしては基準を満たしてほしい思いがあっても、何度もお願いすると負担に感じられ、仕事へのモチベーションを下げてしまう可能性もゼロではありません。だからこそまずは、キャストさんが今の収入に満足しているかを丁寧にヒアリングすることが大切だと考えています。

もし「もう少し増やしたい」という気持ちがあるなら、その時に初めて適切なアドバイスを行う。今後も、キャストさんの気持ちを尊重しながら、一人ひとりに寄り添った対応を心がけていきたいと思います。

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この記事を書いた人

何となく飛び込んだ業界でしたが、やりがいと居心地の良さで気付いたら10年近く続けています。趣味は筋トレとゲームです!仕事もプライベートも充実させて一緒に働きませんか^^?

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