【童心に帰る懐かしのRPGの数々!】最新のゲームは綺麗すぎてついていけないお話!

どうもおはようございます!こんにちは!こんばんは!池袋エリアの店長のちいくらです!!
最近、私が子供の頃に遊んだゲームがスマホで出来ることを知りました。スーファミやプレステの名作がスマホで出来ちゃう時代なんですねぇ<(_ _)>
今回は、同世代の方にぜひ!共感してほしいという思いで書きました。

目次

やっぱりレトロゲーが一番!!

小学生の頃はそれなりにゲームをやっていましたが、昔から遊んでいたゲームがシリーズを重ねるごとにどんどんリアルになっていき、いつしかコレジャナイ感を覚えてしまうようになりました。結果、やらなくなってしまったゲームシリーズもあります。

例えば『ドラゴンクエスト』は大丈夫なので、最新作までやりましたが、『ファイナルファンタジー』は『X』でギブアップ!

私的にキャラクターは2頭身でよかったのですが、どんどんイケメンや美女みたいなデザインになってしまい、ついていけなくなってしまったのです(*´Д`)

『ドラゴンクエスト』が大丈夫な理由は、『8』からキャラクターがいきなりスタイルよくなっちゃいましたが、もともとのパッケージにあった顔のデザイン系統なので、そこまで違和感を感じなかったというのもありますね。

しかし『ファイナルファンタジー』はキャラデザだけではなく、戦闘スタイルまでもが変わってしまいました…。

あのキャラクターみんなで右に並んで戦う戦闘画面で育った私からすると、自分でフィールドを移動するリアルな戦闘はすごいなとは思うのですが、自分の知っている『ファイナルファンタジー』ではないなと感じてしまったのです。

子供の頃リアルタイムで遊んだ名作RPG

さて、そんな中でご紹介したいのが、レトロRPGの名作達です。ラインナップはこんな感じ!!

  • 『ドラゴンクエストⅤ 天空の花嫁』(1992)
  • 『ドラゴンクエストⅥ 幻の大地』(1995)
  • 『ファイナルファンタジーⅥ』(1994)
  • 『クロノトリガー』(1995)

これらが発売された当時、ギリ小学生だったのですが、『ドラゴンクエストⅤ 天空の花嫁』が、初めてエンディングまで到達出来た(お父さんに助けてもらいながら)ゲームですね、

でも、実は大人になってあらためた遊んだ時のほうが感動してしまいました。名作である所以に気づけた気がします!!

お父さんの助けがなければクリア出来なかっただろうという思い出補正もあいまって、パパス泣けました( ;∀;)

スマホで初めてプレイした名作RPG

そしてそして!それより前のシリーズは幼すぎて遊んでいなかったためスマホ版が初プレイ!!

  • 『ドラゴンクエストⅣ 導かれし者たち』(1990)
  • 『ファイナルファンタジーⅣ』(1991)
  • 『ファイナルファンタジーⅤ』(1992)

そんなこんなで結構長く書いてしまったので、各シリーズの魅力などはあらためていつかしっかり書いていこうと思います!

次回は『ドラゴンクエストⅤ 天空の花嫁』の思い出を語る予定!!

しっかり休みもあるので、思い立った時に新たなゲームもすぐ出来ますし、池袋は同世代のスタッフも多いので思い出に共感も出来ます!

ぜひ!ご応募お待ちしておりますね!懐かしい名作RPGのお話ししましょう!

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この記事を書いた人

「人が好きだから」という理由だけで10年続けた仕事を辞め、この世界に飛び込みました☆人と接することが好きな方には天職!?と感じて毎日が充実しています!ぜひっ一緒に働きましょう!!

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