【サッカー日本代表黄金期世代】少し気が早いですが次回のワールドカップで注目の選手

池袋エリアキャスト面接官のてふてふです!

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日本サッカーを背負って立つ注目の3選手

2022FIFAワールドカップでドイツとスペインに勝利し、日本中を興奮の渦に巻き込んだサッカー日本代表。

池袋エリアにはサッカー好きなスタッフがたくさん働いてますので、ドイツ戦は仕事をなんとか終わらせて、スタッフ同士で観戦してました♪

次回のワールドカップ2026はカナダ・メキシコ・アメリカ合衆国の3カ国共同開催となり、それまでにさらなる成長が求められます。

そこで今回はすでにご存じの方も多いとは思いますが、知っておくべき選手を3名ご紹介したいと思います!

1.三笘薫選手

2020年に『川崎フロンターレ』に入団した三笘薫選手。第7節の『湘南ベルマーレ』戦でプロ入り初ゴールを決めました。

その後、2020年東京オリンピックが終わった2021年8月10日に、イングランド・プレミアリーグの『ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンFC』に完全移籍します。移籍金はJリーグから海外に渡ったケースでは、史上最高額となる推定300万ユーロなんだとか。

左サイドのポジションならどこでもプレーできるユーティリティプレイヤーで、ドリブルの突破力はワールドクラス級といっても過言ではないレベルにまで成長してきております。今後の活躍にますます期待を寄せられる選手のひとりです。

三笘選手が『ブライトン』に移籍してから、周辺の観光地では日本人観光客が増え、経済効果も抜群だそうです!

サッカー初心者の方がテレビ中継を観ても、三苫選手の素晴らしさが伝わるくらいすごい選手なので、テレビ中継がある際はぜひ注目してみてください!

2.遠藤航選手

2010年『湘南ベルマーレ』に2種登録選手として登録され、Jリーグデビューを果たします。2015年には『浦和レッズ』へ完全移籍。

ベルギーリーグの『シント=トロイデンVV』を挟み、ブンデスリーガ2部(当時)の『シュトゥットガルト』へ移籍。遠藤選手の活躍もありチームはその後1部に昇格。

遠藤選手の特徴はなんといっても1対1の強さ(デュエル)。屈強な選手がたくさんいる中、ブンデスリーガで2年連続となるリーグ最多デュエルを記録した素晴らしい選手です。

現在の日本代表のキャプテンに就任し、次世代のリーダーとしての手腕が試されます。

非常に侍魂を感じる選手ですので、ぜひ注目してみてください!

3.久保建英選手

2011年『FCバルセロナ』のカンテラ(日本だとユース)入団テストに日本人で初めて合格。『川崎フロンターレ』アカデミーから移籍をし、スペインに渡ったためスペイン語はもちろんのこと英語も堪能。

その後、日本の『FC東京』『横浜F・マリノス』を経て再度スペインに渡る。

現在『レアル・ソシエダ』に完全移籍。昨シーズンはチームの10シーズンぶりとなるUEFAチャンピオンズリーグ出場に貢献。チームの年間最優秀選手や海外紙選定の年間ベストイレブンに選ばれるなど飛躍のシーズンとなりました。今年さらなる躍進が期待される選手です。

幼少期からスペインで生活してたこともあり、スペイン語はネイティブレベルに堪能。『ソシエダ』ファンの子供からはスペイン人と思われることもしばしば(笑)。

日本語でインタビューを受ける際は、かなり真面目な受け答えをすることが多い久保選手ですが、スペイン語ではジョークや場を和ませる発言が目立ち、スペイン人からお調子者と思われることが多いです!


まだまだ次回のワールドカップ開催まで間がありますが、ぜひぜひサッカー日本代表に注目してみてください♪

ここ池袋の店舗ではサッカー好きのスタッフが多いので、サッカー好きの方はぜひ気兼ねなく応募してみてください!

一緒に働きましょう♪お待ちしております<m(__)m>

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この記事を書いた人

池袋店舗スタッフのてふてふです。趣味は旅行と歴史!20~30代のスタッフが多くを占める店舗となりますので転職を考えている若い世代の方お待ちしております!

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