こんにちは。千葉エリア店長小橋健太です。
スポーツ界が今アツい!みなさまいかがお過ごしでしょうか。
世の中は、メジャーリーガー大谷選手を含め、ドジャースの日本人選手のニュースでスポーツ紙では毎日のように盛り上がってますね!
ゴルフの「100の壁」に挑戦中

私の方は常にアップデートをしながら壁とも戦いながらゴルフを楽しんでますが、なかなか100の壁は大きい中、あきらめることなく挑戦してます。
壁の理由に関しては、身体の使い方の不安定さが要因だとはわかってるのですが、いまだ具体的な改善方法見つかってはない中、あきらめず楽しみながらプレイできてることは良いことだと思っております。
一流選手の「アップデート力」

私達会社員が日頃の仕事でのアップデートや壁を乗り越えるための対処法は、プロスポーツ界での一流選手の所業が参考になることが多々あります。
いまや誰もが知る山本由伸投手も常にアップデートを試みながら、ここまでの選手になったとのことです。
具体的には入団当初、変化球(スライダー)の投げ方が肘への負担がかかる投げ方をしており、疲れてくると球に力がなくなっていたそうです。
コーチとの取り組みで負担のかからない投げ方に変化させ、そこからメキメキと頭角を表したそうです。
また、極端なウエイトトレーニング等は絶対にやらず、常に自身の身体バランスを意識して、身体を最大限に使って投げることを重視しているみたいです。
「パワーではなく、自分の体を使いこなせるようになることでボールの質を上げることを目標にしています」と本人は語っているようです。
ハードとソフト、両輪の進化

私達素人の考えでは、上半身や下半身の筋肉がモリモリだと球が早くなると思いがちですが、そうではなく、身体のバランスを一体化させて投げることが非常に重要みたいですね!
自身のスキル等のアップデートがソフトなら、身体(行動力)はハード面になることでしょう。
どちらかだけが優れても最大限のパフォーマンスは出にくいということが、山本由伸投手の例でよくわかると思います。
肘の使い方や投げ方、同じ球種でも常に負担のかからない投げ方へのアップデート、そしてその技術を球に伝えることのできる身体を作ることが大切だと。
ここまでの活躍で見事に証明されてますので、私も仕事やゴルフの参考にしたいところです!
以前のブログ内でも書かせていただきましたが、私達の会社のハード面、ソフト面はさらに日々進化し成長しております。
現在に至る会社の成長に導いてこられた諸先輩方のスキルを余すことなく、新人さんを含め、働く社員さんに伝えられる職場環境ともなっております。
当社に興味のある方はぜひご応募いただき、私達と一緒に働きましょう!
福利厚生も手厚くなっておりますので、充実した日々をお約束いたします!
キャストさん希望も大歓迎です!お気軽にお問い合わせください。
※次回は壁にぶつかりながらもあきらめることなく、それを乗り越えて歴史に残るアスリートとなった人物のお話をさせていただければと思いますので、お楽しみに!




