富士通スタジアム川崎でアメフト観戦!(~TOKYO・ENTERTAINMENT~Vol7)

こんにちは、錦糸町店の店舗運営スタッフつじもとです。

先日、富士通スタジアム川崎でアメフトの試合を観てきました!

目次

雨と雷でドキドキの展開

当日はあいにくの雨、そして雷。途中で試合が一時中断するハプニングもありました。

「次に雷が鳴ったら中止」というアナウンスに、観客席もピリッと緊張。

レインコートを着て観ているだけでも体力を削られるくらいでしたが、それも含めて現地観戦の醍醐味ですね。

アメフトってめちゃくちゃ戦略的!

再開後の試合はテンポが速く、少し目を離しただけで「えっ今どうなったの?」と置いていかれるほど。

特に驚いたのはフェイクプレー

ボールを持っていないのに抱えて走る選手が囮になり、本当にボールを持っている人は別方向へ。

上から見ていても騙されるくらい巧妙で、ただの力勝負ではなく戦略と心理戦のスポーツだと実感しました。

ユメオトと重なるポイント

観戦しながら、ユメオトでの仕事とも似ているなと感じました。

  • テンポ感=スピード対応予約や問い合わせも一瞬の判断で結果が変わる。レスポンスの速さは大きな武器です。
  • ルール=安心感雷で止めるのは観客や選手を守るため。私たちもトラブル時にしっかりルールを明確にしておくことで、お客様やキャストの安心につながります。

現場でしか得られない“学び”が、そのまま日々の運営に活きてくるのは面白いですね。

錦糸町から川崎も意外と近い!

錦糸町から総武快速と南武線を乗り継いで約50分

仕事終わりに「今日は一試合だけ観て帰ろう」が現実的にできてしまう距離感です。

東京に拠点があるからこそ、こうしたスポーツやエンタメを普段の生活に組み込みやすいのは大きな魅力だと感じました。

まとめ

アメフトの戦略性に驚かされ、雨や雷のトラブルも含めて“現地でしか味わえない体験”になりました。

都会で働いているからこそ、スポーツや文化を気軽に楽しめるのは本当に贅沢です。

ユメオトグループでの仕事は、高待遇でやりがいがあるだけでなく、プライベートの充実にも直結します。

「東京で働きながら、推し活やスポーツ観戦も楽しみたい!」

そんな方はぜひ一度チャレンジしてみてください!


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この記事を書いた人

趣味は本を読むこととお笑いラジオを聴くこと。運動不足を解消するためにお昼休みはジムに行ってます。実は一時期ブロガーを目指していました。

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