勝ったり負けたり、紆余曲折のある道のり

こんにちは。錦糸町エリアの店舗運営スタッフ「野菜マシマシ豚野郎」です。

私は、勝負事が好きです。スポーツでもギャンブルでも、勝ち負けが明確なものに心を惹かれます。学生時代はずっとスポーツ漬けの毎日で、勝つためにどう動くか、どう仕掛けるかを考えるのが何より楽しかった。

接戦が好きです。逆転劇も好き。勝負の世界には、予想外の展開やドラマがあります。中でも私が惹かれるのは「圧倒的な勝利」。ボクシングで言えば井上尚弥、競馬で言えばイクイノックス。相手を寄せつけないほどの強さは、美しく、惚れ惚れします。自分もそんな“無敵の存在”に憧れたことがありますが、現実はそう簡単ではありません。

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ギャンブルの醍醐味と現実

ギャンブルもまた、人生の縮図のようなものです。勝つか負けるか、生きるか死ぬか。紙一重の世界で、一瞬の判断がすべてを左右します。大金を掴むこともあれば、すべてを失うこともある。そのギリギリの緊張感こそが、私にとっての醍醐味です。

9月は調子が良く、競馬もスロットも競艇も勝ち続けていました。ところが10月に入ると、流れが一変。どれをやっても結果が出ない。買うのをやめたレースが限ってドンピシャの結果になり、笑うしかないほどの負け続き。

「悪いことでもしたかな?」と思うくらいツキに見放されました。神も仏も信じない私ですが、お祓いに行こうかと真剣に考えたほどです。

最近のストレス発散は、元ボクサーの細川バレンタインさんがXで立憲民主党の米山さんを軽快に論破しているのを見てスカッとすること(笑)。そんな日々です。

勝負の風が吹く瞬間を信じて

11月になっても流れはまだ重いですが、勝負事というのは不思議なもので、きっかけひとつで風向きが変わるもの。だから今は焦らず、仕事に集中しようと思っています。

ユメオトの仕事もまた、日々が勝負です。キャストの予定調整、予約対応、トラブル対応――一瞬の判断で結果が変わる現場で、勝つための「戦略」と「冷静さ」が問われます。

ギャンブルで学んだことを、私は仕事にも活かしています。「流れが悪いときほど冷静に、流れが来たら一気に攻める」――これは人生にも、そしてユメオトにも通じる考え方です。

勝ったり負けたり、山あり谷あり。それでも挑戦を続けている限り、きっとまた勝負の風は吹く。そう信じて、今日も仕事のフィールドに立っています。

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この記事を書いた人

身長168。体重84、スペック84の超人です。趣味はギャンブルとAV鑑賞。
絵に書いたような屑です。育ち良くないです(笑)

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