埼玉エリア店舗運営スタッフのあずまです。
晩酌はやめられない
365日晩酌を欠かしませんが、血液検査でお酒にかかわる数値に関して、お医者様に叱られたことがありません。

しかし以前、腎臓結石になり、のたうち回るほどの痛みを体験しました。その時はさすがに晩酌をやめたというか、お酒が飲めませんでした…。飲む気になれなかったです。
それでも痛みが治まると、また365日晩酌してしまうんですね…、不思議です…。
【黒い人】が顔を覗き込んで…
不思議と言えば前回「肌色の人」がお家にいたと書きましたが、見かけたのはその日だけでした。
その後、しばらくは何もなかったのですが仕事が休みの日の夜、テレビを見ながらソファーでうたた寝していたときのことです。
電気をつけたままウトウトしていたので、なんとなく「眩しいなぁ…でも消すの面倒くさいなぁ…」と思いながらウトウトを続けていると、急に目の前が真っ暗になりました。
「???」
驚いて目を開けると逆光だからなのか最初からその色なのか、真っ黒な大きい男の人が顔を覗き込んでいました。

目・鼻・口はわからなかったのですが、【黒い人】でした。
見た瞬間。。。はい、気絶しました。
本当怖かったです。ものすごく大きい人で2メートルくらいありました。
気付いたら数時間経っていましたが、何がモノが動いているとか、侵入された形跡があるとかはまったくなかったので、「なんだったんだろう…見間違いか!」と自分に言い聞かせました。
同居人が帰って来て、その出来事を話しても信じてくれない。
まぁそうですよね…見ていないんですから。
ドアと柱の間に【黒い人】が!
この出来事があって数日が経ち、【黒い人】のことも忘れて普通に仕事をして帰宅するという日々が続きました。
その日はお休みで特に用事もなく、お家にずっといたと思います。次の日仕事だったので早めに寝ようと思いベットに横になりながらテレビを見ていました。
当時の物件は続き間でしたが、ふすまをテレビが見えるくらい開けて(15センチくらい)ウトウトしていました。
どれくらい経ったかわかりませんが、明るさが半減したため「???」と思い目を開けてみたら、ふすまと柱の間に【黒い人】が立っていました。

そうです。。。気絶しました…。
以前見たのと同じ人だったかわからないのですが、何か危害を加えてくるとかはまったくなく、ただただ気絶しただけです(笑)。
気付いたら朝になり、もちろん【黒い人】はいません。
住み始めて3~4年くらい経ったあとの出来事で、それまでは何もありませんでした。
でも、1度ならず2度までも会ってしまうなんて、このお部屋何かあるのかな…と疑念がよぎりました。で、ある人にお部屋を視てもらったのですが…。
続く…。




