【野外フェス復活の夏になるか⁉】早く日本もマスクなんていらない日常が戻ってほしい‼

こんにちは。坂本と申します。

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”脱コロナ”の夏?

仕事帰り、最寄りの浅草駅を降りたら、ちょうど三社祭の宮入りの時間と重なっていました。

沿道にたくさんの人が並んでいる中を、太鼓や笛の祭囃子を響かせながら神輿が練り歩く様子を見て、「やっぱり伝統行事っていいな、コロナもいよいよ終わりか」なんて思ったりしたわけです。2022年こそ、ようやく”脱コロナ”の夏がやってくるのではと期待していたところ、第7波が…。

早々に収束することを祈りつつ、夏の予定について書いていきます。

今年こそ夏フェスに行きたい!

皆さんは楽しみにされているレジャーなど、ありますでしょうか。

マリンスポーツ、夏祭り、花火大会、旅行などなど、活気あふれる夏のイベントはたくさんあります。

僕は20歳くらいの頃から毎年夏はフェスに行ってまして。「やっといつも通りの夏が戻ってくるかも!」と、期待して日々仕事を頑張ってきたと言っても過言ではありません。

自然の中でまったりと音楽を聴きながら、仲間と一緒に酒を飲むという最高の時間が、3年ぶりに帰ってくるかもしれないと思うと、まだまだ死ねません(笑)。

長年フェスに行っていると、もはやその場でしか会わない友人が多数いて、音楽を聴きに行くの半分、仲間に会いに行くの半分みたいな感じです。

現状で行動制限はないとのことですが、それでも不安はあります。「酒は飲めるのか」「マスク着用の必要はあるのか」という部分が気になって夜も眠れません!酒が飲めなければ楽しみも半減しますので!

一部報道では、”もう屋外ではマスクを着用しなくてもいい”とも言われています。暑い夏を乗り切るにあたって、出来れば息苦しいマスクから解放されたいですよね。

とはいえ、日本特有の“同調圧力”もあり、ヘタレな自分は毎日マスクをして生活しているわけですが。。。

今年の海外のフェス映像なんかを見ると、ギュウギュウ詰めの状態でも誰一人マスクをしてなかったり。アメリカでは日常生活においても「屋外ではほぼマスクをしていない」「スーパーとかでも10人に1人しているかどうか」という状況らしい。それでも感染者は減少傾向にあるそうです。

もちろん、ワクチンの接種状況や事前の検査事情などもあるのでしょうが。

そんな状況がうらやましく、早く日本もマスクなんていらない日常が戻ってほしいなと常々思っています。

Happyを届けるレジャー産業として

誰か国の偉い人が「もうマスクしなくていいぞー!」と、“脱マスク宣言”してくれないでしょうかね。

我々風俗店も、お客様にハッピーを届けるレジャー産業として、皆さんが何も気兼ねすることなくサービスを楽しめる、そんな日が一日も早く来ればと思っています。

その時に選んでいただける風俗店であるよう、一生懸命サービス向上に努めたいと思います。

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この記事を書いた人

元外国人観光客向けホテルマン。趣味は旅行、海外フェス歴6回のフェス好き。コロナ禍以降いろいろ制限され、最近は料理にハマり中。。。

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