【FPSとその仲間達との出会い】バトルフィールドがもたらした奇跡

始めましてこんにちは(‘ω’)ノ

ここ最近悪い事が立て続けに起きていまして、お祓いに行こうか真剣に悩んでおります。(笑)

とはいえ、時間は待ってはくれずどんどんと過ぎていくばかりで・・・

行くかどうか迷っていいたところに超happyなニュースが入り、自分のお参りなどどうでもよくなりました。

目次

ま、まさかの・・・

自分には4歳になる娘がいるのですが、2人目が中々できない・・・

少し心配になった妻が先日、産婦人科に診断を受けにいったところ「もうお腹にいますよ!」とのこと。

不妊治療の覚悟を決めていった妻は、何を言われたのか一瞬わからずにテンパったと言っていました((+_+))

妊娠5ヶ月だそうですヾ(≧▽≦)ノ

自宅に帰り妻からその話を聞き、ビックリ!!5回以上「本当?」と聞き直していた気がします。

そんな吉報がありましたので、自分のお祓いなどもうどうでも良く、子供の為に縁起の良い事を行なおうと思います。(笑)

最近の報告はこれくらいにして本題に入りたいと思います!!

面白くない話ですが最後まで読んで頂けると嬉しいです(‘ω’)ノ

僕がFPSに出会ったきっかけ

20代前半の時に、友達とよくゲームセンターに行っていたんですが、当時はお金もないため、お金がかからない遊びはないかなと探していたところ、先輩に「家でオンラインゲームでもやってみたら?」と教えてもらいました。

元々、対人戦の勝負事が好きな性格だった為、FPSというジャンルのゲームは自分の性格にもマッチしていたんじゃないかなと思います。

そんなこんなで初めてのFPSを経験する事に・・・

ゲームタイトルは「バトルフィールドハードライン」、通称「BFH」と呼ばれるゲームでした。

オンラインゲームはこれが完全に初めてでしたので、右も左も分からずで何がなにやらでしたね。

紹介が遅れましが、FPSというジャンルのゲームは銃撃戦を主観で行うゲームの総称になります。

ファーストパーソン・シューティングゲーム(英: First-person shooter、略称FPS)とは、

シューティングゲームの一種で、操作するキャラクターの本人視点(First-person)でゲーム中の世界・空間を任意で移動でき、武器もしくは素手などを用いて戦うコンピュータゲームを指す。

基本的に画面に表示されるのはプレイヤーキャラクターの一部(腕など)と武器・道具のみである。

引用:Wikipedia

ひたすら走って殺されての繰り返しで、はじめは本当にストレスしか感じなかった思い出があります。(笑)

FPSにはまっていった経路

上達の為にとにかく没頭

負けず嫌いだった私はひたすらにゲームを続けました。

始めは上達も遅くて、向いていないんじゃないかと考えている時にある機能がある事に気付いたのです。

BFHをPS4というデバイスでプレイをしていたのですが、そのPS4の機能でボイスチャットという機能があり、フレンド同士で音声通話みたいな感じで話ながらできる機能があります。

そのボイスチャットの部屋が自分のホーム画面に出現し、「なんだこれ?」みたいな感じでその部屋に誤って入室してしまいました。

だ、誰だろう・・・

部屋に入ると5~6人の人が話していました。僕が入った事で一瞬シーンとなり誰かが一言「誰だ?w」と。

続いて他の人が言います。「あっ。この前、野良でフレンドなった人かも・・・」

PS4にはフレンド申請という機能があり、この出来事がおこる数日前にこの部屋にいる一人とフレンドになっていた為に、私のホーム画面にボイスチャットの部屋が出現し、私はそこに何も分からないまま

突撃してしまった様でした・・・

後戻りできずに

もう入ってしまったものはしょうがいない!!

覚悟を決めた私は、
「ごめんなさい!初心者で何がなにやらで、訳がわからないまま部屋に入ったら皆さんがいて・・・ご迷惑ならすぐにでていきます!!」と言いました。

そしたらその部屋の方々に大爆笑され、
「この人くそ面白い!!」と誰が言ったのを覚えています。

続いて、
「うちでよければ一緒にやりませんか?」と声をかけて頂き、その部屋の方々とチームを組み、暫くの間、一緒にゲームを楽しんだのです。

FPSには大抵「クラン」と呼ばれるチームのような存在があります。
野球でいえば球団の様なものが無数に存在する感じですね。

私が誤って入ってしまった部屋はその「クラン」の人達が集まっていた部屋だったみたいです。

この出来事が私のゲーム人生を大きく変える出会いになるとはこの時は全く想像もしていなっかのですが、この後、ここで出会ったクランに入隊する事になり、様々な経験をして大きな大会に出場などしました。

その話は次の機会にでもしようと思います。

ここまで読んで頂きありがとうございました
ヾ(≧▽≦)ノ

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この記事を書いた人

未経験でしたが先輩方が熱心に教えてれますので経験ない方も安心して働けると思います!
今までの職場では愚痴ばかり言っていたのですがここでは一度も言った事ない位に楽しくやりがいある仕事です!"

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