こんにちは。五反田の店舗運営スタッフ、コウタです。今年は本当に暑いですね。東京に来てから一番の暑さかもしれません。若干、夏バテ気味です。
そんな酷暑の2025年ですが、夏といえばやっぱり「甲子園」!
実は私、少年時代はバリバリの野球少年でした。小・中・高と野球を続けてきたんです(高校は途中で退部してしまいましたが…笑)。
甲子園を夢見た野球少年時代

私が入部した高校は、地元でも有名な私立の強豪校。意気揚々と入部したものの、レベルの高さにすぐ打ちのめされました。
甲子園…それは高校球児が誰もが憧れる夢の舞台。当然、少年時代の私もその夢を追いかけていました。
しかし現実はそう甘くない…。私の高校時代最大の後悔は、野球部を2年で辞めてしまったこと。
というのも、なんと私の代が3年生になった年、甲子園に出場したんです!
「3年まで続けていれば甲子園に行けたのに…!」
でも、まぁレギュラーには絶対なってなかったと思いますけど(笑)。
2025年夏の甲子園、優勝予想は?

このブログが掲載される頃には大会が終わっているかもしれませんが、コウタ的優勝予想を発表します!
本命は…
横浜高校!春夏連覇!
でも、それ以外にも優勝を狙えそうな注目校が3校あります!
① 健大高崎高校(群馬)
2002年に野球同好会としてスタートしたチームが、今では全国屈指の強豪校に。機動力野球が特徴。
2024年春の選抜甲子園優勝校でもあり、今年もその勢いのまま挑みます。
注目選手は、最速158kmのプロ注目右腕・石垣元気投手!
② 京都国際高校(京都)
2024年夏の甲子園優勝校。昨年エースだった西村一毅投手が今年も大活躍。
ノーシードから京都大会を制した実力は本物。今年も優勝候補筆頭の一角です。
③ 仙台育英高校(宮城)
東北の名門。2022年に東北勢として初の夏の全国制覇を果たしました。
今年はスター選手はいないものの、チームとして非常にバランスが取れていて、完成度が高い印象です。
最後に:今年の甲子園も目が離せない!
横浜高校が頭ひとつ抜けている感はありますが、毎年何が起こるかわからないのが甲子園の面白いところ。
たとえば2018年の金足農業の準優勝。あれは本当にドラマでしたよね。
甲子園の舞台で成長していく高校があるからこそ、目が離せません。
そんなこんなで、2025年の夏も全試合観ていたコウタでした!
みなさんの優勝予想も、ぜひ教えてください!




