灼熱のイビザから極寒のアムステルダムへ。芸術と自由の街を歩く

こんばんは。錦糸町店のおおさわっちこと店長の大沢貴志です。

イビザの開放感(前編)(後編)にどっぷり浸かったあと、次に向かったのはオランダ・アムステルダム。気温10℃、雨、寒さMAX。気温差30℃以上で身体もびっくりしてましたが、街の雰囲気はさすが芸術と自由の国でした。

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宿泊はHotel Twenty Seven

ダム広場の目の前、旧王宮にほど近いエリアにあるラグジュアリーホテル「Hotel Twenty Seven」に宿泊。
部屋は2ベッドルームスイート。クラシカルでゴージャス、でも照明や空調はiPad操作というハイテクさもあり、設備は最高。

実はこの旅、バルセロナでお腹を壊してまして…ここで唯一のウォッシュレット付きトイレに感動したことは内緒ですw

アムステルダム国立美術館

ゴッホ美術館はまさかのチケット完売で断念。代わりに訪れたアムステルダム国立美術館では、レンブラント「夜警」、フェルメール「牛乳を注ぐ女」、ゴッホの自画像など、超有名作品を間近に。

60分という限られた時間でも、心を打つ作品ばかりで、もっと滞在したくなる空間でした。アートに触れると、感性や発想のストレッチになりますね。

街歩きと運河クルーズ

アムステルダムは運河の街。クルーズでの街並み観察や、Pull&Bearで防寒着を調達したり、お土産のチーズを買ったりと、短時間でも充実。

Coffee & Cakesというカフェでひと休み。内装も洗練されていて、こういう空間づくりやBGM、ライティングって日本の店舗運営でも重要なヒントになるなと感じました。

後編では、夜の文化、ミシュランレストラン、クラブ体験など盛りだくさんでお届けします!

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この記事を書いた人

最近、何故か○ンニバルと呼ばれます。BMIは22です。戦争しないでラーメン食べよう!

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