こんにちは。池袋の面接スタッフてふてふです。
池袋は受付型ということもあり、受付で音楽を流すこともあります。
そこで今回は、そんな私が夏に聞きたい夏ソングを年代別で紹介します♪
まずは…1980年代編!
第5位:早見優「夏色のナンシー」(1983)
1983年4月1日にリリースされた、早見優の5枚目のシングル。
英語歌詞は「文法的に納得がいかない」として、早見自身がディレクターに掛け合い、自然な英語に変えさせたという逸話も。さすが帰国子女!
夏を感じさせる、まさに早見優の代表作ともいえるこの作品。
コカ・コーラのCMソングとしても起用されており、これを聞いて「コーラが飲みたくなる…」と思った方は、世代がバレちゃうかもしれません(笑)
アップルミュージックで、夏になると必ず聴いてる私の大好きな一曲です♪
第4位:石川優子とチャゲ「ふたりの愛ランド」(1984)
1984年4月21日に発売されたこの曲。
もともとデュエットで発売する予定はなかったらしく、チャゲさんがキーに苦戦したという裏話も(笑)
JAL’84沖縄キャンペーンソングにもなり、当初の歌詞には「ココナッツ」とあったものの、沖縄にココナッツがないため「ココ夏」になったとのこと。今回調べて初めて知りました(笑)
♪夏 夏 ナツ ナツ ココ ナツ~♪
♪愛 愛 アイ アイ 愛ランド~♪
サマーチューンにぴったりですよね~!
第3位:小泉今日子「渚のはいから人魚」(1984)
1984年3月21日にリリースされたこちらの楽曲。
キョンキョンが好きなので元々知っていた曲でしたが、この前お客様がライブに参加して絶賛していたのを聞いて、さらに好きになりました♪
素敵に年を重ね、今も多くのファンに愛されているキョンキョン。
個人的には、NHK朝ドラ「あまちゃん」の『潮騒のメモリー』も大好きです。今回は年代別ということで紹介できなかったですが、アイドル時代と現在のキョンキョンをつなぐ名曲ですね!
第2位:松田聖子「夏の扉」(1981)
1981年4月21日リリース。松田聖子さんを代表する名曲です。
私は生まれていませんが、聖子ちゃんが好きなのでよく聴いてます♪
資生堂のCMにも使われ、当時の若い女性たちの憧れだったそう。
すごいのは、今も現役バリバリアイドルであり、老若男女に愛されていること!
ちなみに今年の45周年コンサートにも参加しました!
歌唱力の進化に驚きました。現在63歳ですが、70歳まで歌い続けてくれるのではと密かに期待してます♡
第1位:杉山清貴&オメガトライブ「ふたりの夏物語」(1985)
1985年3月6日リリース。オメガトライブといえば夏ソング!
その中でも個人的に断トツ1位なのがこの曲。
実は昨年の40周年復活ライブに参加してきました(笑)
当時の背景を知らない世代の私でも、周囲の紳士&マダムたちの盛り上がりに感動しました。
杉山清貴さんのサングラス、やっぱり似合ってましたよね~。
葉山あたりのドライブにぴったり…と思うのは私だけじゃないはず(笑)
まとめ
以上、1980年代編でした!!
自分が生まれていない時代の楽曲ですが、なぜか親近感を覚えるんですよね(笑)
気が向いたら、違う年代も紹介させていただきます♪
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!




