【ゾイド40周年プロジェクト】メカ・ロボ系ホビーは欲しいと思った時が買い時です!?

日本には四季があると言われ育ちましたが、夏のあとに本来あるべき秋を感じることなく冬の到来を感じています。
暑いか寒いかの2択になってしまっており、体調管理が非常に難しい。そんな今日この頃です。千葉エリア店舗運営スタッフ、S.tです。

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ゾイド40周年プロジェクトだと!?

僕は以前の記事にも書いた通りホビー大好き人間です。基本は遊ぶことに特化したホビーが大好きですが、ディスプレイして楽しむ系統のものももちろん好きです。

先日、タカラトミーのサイトを眺めていましたら、40th Anniversary ZOIDSシリーズとして第1弾「AZ-01 ブレードライガー」発売の告知が!

めちゃくちゃ純粋に「欲しい!」と思ってしまいました。値段を見たら、11,000円となかなかのお値段…。

自身のお財布状況と、値段をにらめっこしながら、悩むこと数十分、見事カートに追加され、無事購入を決めた自分がいました。欲しいと思った時が買い時です。

予約系の商品ですと、のちほど欲しいと思っても手に入らないことが多く、そのたびに血涙を流すことも多いので、そういう後悔をするくらいならば、買ってしまおう!と、ただそれだけです。

きっと翌月の自分がしっかりお支払いをしてくれるはずです。

男のロマンだからしょうがない

ちなみにこの「ブレードライガー」のあとには、「ライガーゼロ」「ムラサメライガー」が控えている模様で、そうなると僕は破産待ったなしかもしれません。

ゾイドをご存じない方に説明もしようと思うのですが、なかなかこのスペースでは説明もしづらいので、各々で調べていただきたいところですが、男のロマンが詰まってますね。大好きなコンテンツのひとつです。

ガンプラ熱も再燃しそう

いわゆる「メカ」「ロボ」系の玩具というところでいえば、ガンダムの最新作『機動戦士ガンダム 水星の魔女』も始まり、なんと主人公が女の子ということで、ひと味違ったガンダムに仕上がっています。

主題歌がYOASOBIなのも、なんとも時代が変わったなあと感じますね。いい曲です。

そんな『水星の魔女』に登場する主人公機である「ガンダム エアリアル」もプラモデルにて発売されております。

正直、ガンプラからは結構離れておりましたが、これまた滅茶苦茶カッコイイ。

僕がガンプラに熱中していたのは、『ガンダム00』の頃なので、ひさびさにガンプラ熱も再燃しそうです。

ちなみに『ガンダム00』の話をしてしまうと、これまたとんでもないことになってしまいますので、今回は割愛。

「ゾイド」や「ガンプラ」に関しては手を出してしまうと、ディスプレイする場所も必要になってきますので、お部屋がかなり圧迫されます。幸せな圧迫感だと思うしかないですね。

来年には部屋がどうなっているか、楽しみでもあり恐怖でもあります。

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この記事を書いた人

フリーターを経てこの会社で社会復帰出来ました。子供っぽい遊びが好き。貯金は出来ない派です。

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