ラスト1本の白州と、異次元の軽さを誇るiPhone Airの衝撃

こんにちは、池袋エリアキャスト面接官のぬるるんです。

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奇跡の出会い。白州、定価でゲット!

休憩中に店近くの酒屋をふらふらしてたら、なんと白州が定価で売ってたので即決で購入。奇跡的にラスト1本でした。まさかの18年も定価でしたが、予想外の出会いだったので手持ちが足りず・・・(´;ω;`)

NVは家に未開封が3本くらいありますが、はじめて定価で買えました。うれし~。多少相場は落ち着いたとはいえ、いまだにネットだと12,000円くらいするし、ドンキでも15,000円とか。サントリーは来年また値上げするらしいので、今のうちにストックしておきたいですね。

買ったぜ、iPhone Air。

前回ブログでアップル発表会について書きましたが、買ったぜ。iPhone Air。正直、最初に手に取ったとき「え、これモック??」って思った。

それくらい軽い。薄い。もう“スマホ”っていうより液晶がついてる“板”に近い。ポケットに入れてても存在を忘れるレベルで、これは確かに“Air”って名前がピッタリ。しかもチタンフレームの質感がめっちゃ上品で、見た目の高級感もちゃんとある。

が、なぜ光沢仕上げにしてしまったのか・・・今までのPro同様、艶消しの方が指紋目立たないし。

性能・動作

A19 Proチップ搭載だから、動作はサクサク。まぁ、A17Proからの機種変なので正直体感できる差は無いですが。動画もゲームも余裕。ただ、正直ここまで軽いと「発熱とか大丈夫?」って思ってたけど、意外とそこは安定してて、熱暴走も今のところなし。ゲームとかするとカメラ周りはアチアチだけど、どのスマホもこんなもんじゃん?

バッテリーとカメラ

意外とバッテリー持ちも想像以上。ただ、同世代の他iPhoneはもっとバッテリー持ちいいので、このあたりは“薄さ軽さ優先設計”の限界を感じる部分かも。カメラも悪くないんだけど、Proシリーズに慣れてる人からすると物足りない。いや?そんなこともない。旅行やイベントで写真撮るのが好きな人には、正直ちょっと厳しいかもしれないけど、自分の使い方なんて子供の写真撮ったり、面接に来た子の写真撮ったり、写メ日記撮ってあげたり程度なので一切不満なし。

音質と使い勝手

あと、さすがにモノラルスピーカーなので音質は微妙。AirPods前提の設計なのかなって思う。でもとにかく快適。片手で余裕、ポケットにスッと入る、重さを感じない。電車でスマホをいじってても、全然疲れないんだよね。大画面なのに“軽い”って、使ってみるとこんなにストレス減るのかって実感しました。

iPhone Air、これはもう戻れないかも。

まとめると、iPhone Airは「軽さとデザインに全振りしたスマホ」。何よりこの薄さと軽さは、一度使うと戻れない中毒性がある。絶対に勧めはしないけど、自分的には大正解でした。以上。

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この記事を書いた人

アニメと酒と料理が趣味の元ホスト、今は3児の父やってます!携帯販売やコールセンターなど色々経験してきましたが、すべての経験が活かせるこの職場で一緒に働きましょう(^ω^)

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