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遊ぶ分、働く。働く分、遊ぶ。
これがアタクシのモットー。成田空港エミレーツラウンジから旅がスタート
今回の旅は、成田空港からドバイ→バルセロナ→イビザ→アムステルダムというルート。 国内唯一のエミレーツラウンジでは、簡単なビュッフェとモエシャンが飲み放題。せっかくのビジネスクラスなので、ボクシング観戦しながら優雅に旅のスタートを切りました。
機内はフルフラットで快適。ただ、機内食は微妙。和食が恋しかったものの、見た目がイマイチだったのでスキップ。英語も聞き取れず、夕食は「のーさんきゅー」と言ってしまい食べ損ねるという凡ミスw
白亜のグランドモスクで神聖な体験
現地時間4時にドバイに到着。チェックインまで時間があったので、120km離れたアブダビのグランドモスクへタクシーでGO。 白く巨大な神聖な空間に圧倒されました。ただし気温は41℃。暑さで意識が飛びそうでしたw 写真撮影の際にポーズをとったら、関西弁の陽気なアフリカ人セキュリティにガチ注意され、写真を削除させられ、さらにゴミ箱からも消去させられるという徹底っぷり。なかなかに勉強になりました。
フェラーリ・ワールドで絶叫
モスクのあとは、アブダビ名物フェラーリ・ワールドへ。クラシックカーの展示かと思いきや、完全にテーマパークでした。 おじさん4人でジェットコースターに乗って大はしゃぎw人工島パームジュメイラの絶景
ドバイに戻り、人工島パームジュメイラへ。上空から見るとヤシの木の形をしていて、展望台からの眺めはまさに圧巻。 ただし展望台のカフェは閉店中で、人も少なめ。観光は少しずつ再開モードといった様子でした。
ミシュラン星付き「HAKKASAN」で中華ディナー
夜はパームジュメイラの先端にあるミシュラン1つ星中華「HAKKASAN」へ。 クラブのような照明の店内でいただいたソフトシェルクラブや点心、黒米炒飯はどれも絶品。ただしボリュームが多すぎて、残してしまいました…。




