【いきものがかり】現在ともに生活している犬・メダカ・貝・エビといきもの係の息子の話

皆さま、こんにちは。
五反田エリアのキャスト面接官・秋山です。
親愛なる皆様におかれましては、この激動の時代をいかがお過ごしでしょうか?
何かと暗い話題も多いですが、気を確かに前向きに生きていきたいものですね。どうぞご安全に。

目次

我が家の仲間たち

さて、タイトルをご覧ください。なぜこのテーマをブログに書こうと思ったのか?

特に深い意味はないのですが、強いていえば下記の3つが理由といえます。

  1. 自宅でペットを飼育しているから(犬、メダカ、貝、エビ)
  2. 小学生の息子が「いきもの係」だから
  3. ブログネタに詰まっているから

我が家では、犬、メダカ、貝、エビといったものを飼育しております。犬は幼少期より身近な存在でしたが、現在ともに生活しているチワワは独身時代から一緒にいます。すでに10年以上ですか?もうすでに家族を超えた何かのような、ただの犬のような。

メダカ、貝、エビについては歴は浅いです。

出会いは近所の用水路

きっかけは近くの用水路で正体不明の魚を捕まえたことでした。

自治体の取り組みの結果か、用水路らしからぬ清涼な流れの中に恐らく近隣住民の何某かが放流したであろうグッピーのような不穏な輝きをみせる小魚が多く生息しておりまして、これもまた近隣住民(特に子供たち)にとっては良い観察・遊び相手であるわけです。

100円ショップで網と虫かごを入手して、息子とともに自然観察。近隣と子供に交じり、息子とともに捕獲。

「うちには犬がいるから、この子は飼ってあげられないんだ」と言ったものの、「僕が育てるから!散歩にも連れていくから!」…とは答えませんでしたが、連れて帰りたかったみたいなので連れていきました。

飼育環境もないので、水槽買ったり、水草入れたりなんだのと、仲間を増やして今に至るわけです(メダカ、貝、エビ、連れて帰ってきた不穏に輝く正体不明魚はほどなく逝きました)。

そういう経緯があるからなのか、息子は小学校ではいきもの係のようです。先日、授業参観した時に描いていた絵も魚でした。影響力って怖いですね。

といっても世話をしているのは親ですので、「これドラマとかでよくあるパターンだ」というふうに感じて、なんともいえない感覚に包まれる日々です。

個人的にはエビのほうが可愛いのですが、ずーっと眺めていると地球外すぎるフォルムに不安を感じるため、せいぜい数分見守るのが限界です。飽きるし。

触れ合い

いきものを身近に感じるのは情操教育にも良いようです。

思い起こせば、私の幼少時代もさまざまな生き物と触れあって参りました。

触れ合い、素敵な言葉ですね。

このブログを読んでいる、画面越しのアナタ、ぜひ、触れ合いましょう。

求人のエントリーはコチラから!!!!

この記事が気に入ったら
いいねしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次
閉じる