みなさんこんにちは!経営戦略室のしげちゃんです。
前回のブログではシーシャフレーバーの推しランキング第1位・第2位をご紹介しましたが、今回はその続き、第3位〜第5位までを発表します!まだ試したことがない方は、ぜひ次回のシーシャタイムの参考にしてください。
第3位:NEEDLS(DARK SIDE)ニードルズ

今回はぜひ皆さんに試してほしい、DARK SIDEシリーズの森林系フレーバー「NEEDLS」。杉やヒノキの香りを思わせる清々しさはありますが、Afzalのボムシェルのようにパンのような独特な香りとは違い、幹の部分を濃厚に香りづけした印象です。ヒノキのようなキリっとした香りともまた異なり、吸った瞬間に森の中で深呼吸しているかのような、引き締まった清々しさを感じられます。単体でもしっかり楽しめますが、少量を他のフレーバーと組み合わせると、よりバランス良く吸いやすくなります。
おすすめミックス(爽快感重視)
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NEEDLS:4g
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レモングラス:2g
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ライム:2g
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ジャスミン:2g
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ミント:2g
森林の香りの深みと、レモングラスやライムの爽やかさ、ジャスミンのほんのり甘い香りが合わさって、吸うたびに爽快感を味わえます。重厚なダークリーフ同士だけでなく、スッキリ系やフローラル系のフレーバーと合わせると、最後まで飽きずに楽しめる一品です。
第4位:ORANGE(Dozaj)オレンジ

ジューシーでフレッシュなORANGEは、どんなフレーバーとも相性が良く、アレンジ次第で様々な表情を楽しめます。今回は少し趣向を変えて、新しい組み合わせもご紹介します。
おすすめミックス例
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ORANGE:マンゴー=1:1(トロピカルでジューシーなミックス)
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ORANGE:ジャスミン=2:1(フレッシュ感と花の香りの上品な調和)
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ORANGE:カシス:レモン=2:1:1(カクテル感覚のカシスオレンジ風味)
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ORANGE:パンケーキ:ミント=1:1:0.5(甘みと爽快感のバランスが絶妙)
オレンジをベースにする場合は、同系統のフルーツや少量のミント・レモンを加えると吸いやすく、後味も爽やかです。カシスやコーヒーと組み合わせれば、カクテルやデザートのような味わいも楽しめます。
第5位:Earl Grey(Trifecta)アールグレイ

紅茶フレーバーの定番、Earl Grey。ベルガモットの香りが爽やかで、重めのフレーバーと合わせてもバランスが取りやすいのが魅力です。
相性が良いフレーバー
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柑橘系:レモン、パッションフルーツ
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フローラル系:ジャスミン、ローズ
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お菓子系:バニラ、クッキー
おすすめ配合例
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EARL GREY:レモン=2:1(爽やかな紅茶感)
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EARL GREY:ジャスミン=1:1(華やかで上品な香り)
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EARL GREY:パッションフルーツ:バニラ=1:1:0.5(トロピカル&スイートな味わい)
紅茶系フレーバーは、フルーツ系やスイーツ系と控えめに混ぜると香りが引き立ち、最後まで飽きずに楽しめます。低温でじっくり熱を通すと、香りの立ち方がより豊かになります。
まとめ
今回は私の推しフレーバーランキング第3位〜第5位をご紹介しました。
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NEEDLS:森林系の香りをベースに爽やか系と組み合わせると奥行きのある味わい
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ORANGE:フルーツ、フローラル、甘い系など幅広い組み合わせが可能
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Earl Grey:紅茶の香りで上品に仕上げられ、フルーツやフローラルとのミックスが最適
どれも個性が強く、組み合わせ次第で表情が大きく変わるので、自分だけのミックスを見つける楽しみがあります。前回の1位・2位と合わせて、ぜひ色々なブレンドを試してみてください。




