そこに愛はあるんかい!!ChatGPTからはじまるマイブーム

こんにちは。五反田ドライバースタッフのジローです。
今回は「情報共有」と「最近のマイブーム」について、ゆるく綴ってみます。

目次

「赤ちゃんが乗ってます」の意味って?

よく車の後ろに貼られている「赤ちゃんが乗ってます」ステッカー。
これについて「それが何なのか」と疑問の声を聞くこともあります。

私の解釈では、あれは「加速やブレーキ操作が控えめになるかもしれないので、どうぞ追い越してください」といった意思表示なのだと思います。

交通の流れにうまく乗れない場面もあるから、周囲に配慮をお願いしている――そんな意味合いなのかもしれませんね。

送迎車にも、こうしたメッセージを添えるべきか、ふと思う今日この頃です。

最近の日常とファンタジー思考

最近は歩数計を気にしてウォーキングをしたり、階段を意識的に使ったりしてカロリー消費に励んでいます。

スクワットの翌日に筋肉痛で階段がつらく、「もしこれが登山だったら自腹で救助ヘリを呼ぶ羽目になるな…」と想像してしまいました(笑)

アウトドア派のユメオトスタッフの皆さん、本当に尊敬しています。
皆さんのブログも楽しく拝見しています!

ところで、最近「物忘れ」がひどくなってきたように感じます。
灯台下暗し的なオチが多いのですが、それまでの不安や焦りは心に悪いので、最近はファンタジーな気分で気楽に構えるようにしています。

もしジローの行動が怪しいときは、「あ、ファンタジーに生きてるんだな」とお察しください。

ChatGPTと遊ぶ日々

最近のマイブームは「架空の映画タイトル」を考えてChatGPTにストーリーを作ってもらうこと。
自分の考えた筋書きと比べながら「なるほど、そうくるのか」と楽しんでいます。

ちなみにChatGPTに「ちょっとお待ちください」的な対応を求めたら、意外とちゃんと待たされました(笑)
しっかりと情報収集の時間が必要なんですね。ちゃんとプロレスもできるようです。

「ゴルゴ13のように回答して」と指示すると、
「では、ゴルゴ13のような緻密さと冷静さを持ってお答えします」
とマジレスされたのは、ちょっと笑いました。

架空映画『吸引の闇』

タイトル:吸引の闇

あらすじ:
小さな町の廃工場に放置されていたバキュームカーが、ある夜突然動き出す。
住民たちは不気味な音に気づき、その車が“生きている”ことを悟る。
やがて明らかになる、そのバキュームカーは死者の魂を吸い取る“生きた器”だった――。

町を救うために、主人公たちは封印の儀式を行うが、最終的には自らも車に吸い込まれてしまう…。

エンディング:
車の爆発が町を包み、夜空には巨大な火柱と閃光。
かつての記憶や希望が火花となって舞い散り、バキュームカーは英雄としてその生涯を終える――。

・・・映画化は難しそうですが、読み物としては面白かったです(笑)


今後AIとどのように付き合っていくのか、そして自分たちの仕事や生活がどう変わっていくのか。
映画のような未来が訪れるのかどうか…

そんな妄想を楽しみつつ、また次回のブログでお会いしましょう!

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この記事を書いた人

「行けばわかるんじゃないかな」とか「知り過ぎたようだな」とかそんな言葉をかけてあげられる人になりたいです

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