おはようございます、こんにちは、こんばんは、池袋エリアの店長のちいくらです(=゚ω゚)ノ
さて、我が家では2匹の猫ちゃんを飼っているので、今回は猫を飼ううえでのメリット、デメリットを書いていこうと思います。
最大のメリットはやはり癒し!

遊んでいても、寝ていても、ご飯を食べていてもとにかく愛らしい仕草に魅了されちゃいます。
なんでも猫を飼うことで、健康促進につながり、猫とのふれあいに人は幸福感を感じると、最新の調査・研究で明らかになっているようです。
猫を飼育する人は、そうでない人と比較して、頭痛や花粉症などの健康的な問題が少ないことも報告されているようです!
確かに私は頭痛も花粉症もまったくないです(*^-^*)
猫ちゃんが主に嬉しい時に喉を鳴らす、通称「ゴロゴロ音」は周波数は25ヘルツの低周波とされています。20~50ヘルツの音は副交感神経を優位にする働きがあります。
また、低周波はハッピーホルモンと言われる「セロトニン」を分泌させるとも言われており、猫のゴロゴロ音には自律神経やホルモンバランスを整える驚きの効果があるようです。
ゴロゴロ音の低くて細かい振動を伴う周波数には、人の血圧を下げたり、不安を和らげたり、ストレスをなだめたりする強い効果があるので、免疫力や自然治癒力を高める副作用のない薬とまで言われています。
猫って目で見て癒され、耳で聞いて癒される、本当に癒し効果のある家族ですね!
気ままなだけじゃない猫の魅力
ここからはうちの猫ちゃん限定かわかりませんが、癒されポイントを書いていこうと思います。
私も猫を飼うまでは「自由気ままな生き物」というイメージでしたが、それだけじゃありません。一緒に暮らして初めてわかったイメージと違う一面をご紹介します。
①めちゃくちゃ喋る(鳴く)⁉

にゃんずの弟くんのほうですが、これがまたよく喋るんです(※コイツ頭おかしいなと思われるのは承知で書きます)。
- ご飯 :ぎょっひゃん♪
- ただいま:きゃきゃーひきゃ♪
- 撫で :なぁーひぇっ♪
この3つの言葉(鳴き方)は決まったシチュエーションでしか言わず、ご飯はお皿の前でしか言わないし、ただいまは帰ってきた時のお出迎えの時限定です。
撫でに関してはへそ天の時しか言わないので、私がその時その場で言っていた言葉を覚えたのかな?と勝手に思ってます。
②絶対にお出迎えに来てくれる

仕事から帰ってドアを開けると絶対に走って玄関に来てくれます。
これをやってくれるのは犬のイメージだったので、一緒に暮らして初めてお出迎えに来てくれた時はびっくりでしたね。
③すごくさびしがり屋さん

お風呂に入るとドアを開けようとしたり、悲しそうに鳴いたり、靴を履こうとすると足にしがみついたり…。
とにかく家の中どこに行ってもついて来て、寝る時も腕にしがみつくように寝ています。
毎日両手を猫にホールドされてるので寝返りが打てません。
さて、メリットだけでこんなに書いちゃいましたね(´・_・`)
デメリットは…可愛すぎて心配で、連泊で旅行に行けなくなったことくらいですね!
次回はここまで猫のことを書いたけど、実は犬派の私が飼いたいわんちゃんのお話を書けたらいいなと思っています!




