お疲れさまです♪千葉エリア店舗運営スタッフのたけのこです@(*^ェ^)@
前回でも書かせていただきましたが、休みの日はほぼ100%、飲みに行くか家で飲むかのどちらかです✧٩(ˊωˋ*)و✧
今回は、この業界で働いていれば知らない人はいないという街、新宿歌舞伎町でのお話になります。
これはもう何年も前のお話になります…。だいぶ酔っていたので、うろ覚えの部分もあるかと思いますが、温かい目でみてください…( ;∀;)
飲み足りない夜、1人で歌舞伎町を徘徊

その日は友達と歌舞伎町で飲んでいて、最初は居酒屋へ行き、その後もう1軒居酒屋へ、そのあとはキャバクラへ行ったような…。(うろ覚えなのですみません)
友達は次の日が早いからと終電で帰ってしまいましたが、私はなんだか飲み足りない気分で(✖╹◡╹✖)◞・
歌舞伎町を1人でふらふらと徘徊しながら時間を潰すことにしました。(傍から見たらだいぶ様子のおかしい人だったと思います…)
フラフラ歩いていれば、たいていどこかの飲み系のお兄さんに声をかけられるものなのですが、その日に限ってはどこのお店も忙しいのか、あまりそういった方の姿もなく(´;︵;`)。
物足りなさと不発感を感じながらブラブラしていると、狭い路地裏に入ったところに、いかにも…という感じの男性が1人立っていました(•́⍛•̀; ≡ •́⍛•̀;)。
路地裏で声をかけてきた男性についていった結果

「何かお探しですか?いいところありますよ♪」
夜の街ではよく聞く常套句ではありますが、話してみるとどこか胡散臭さのない、日本人の若いチャラめな男性という印象でした。
(シラフだったら歌舞伎町に立っている男性は誰でも胡散臭く見えてしまうものですが…)
その男性いわく、紹介したいお店はキャバクラとのことでした。料金体系を聞いてみても、なんとなく微妙にはぐらかされる感じ(酔っていて記憶にないだけかもしれません)。
怖いもの見たさと、酔った勢いも手伝って、その店に行ってみることに決めました\(◎o◎)/!
男性に誘われるまま、看板も何もない雑居ビルへ。何階だったかももう覚えていませんが…ヽ(゜∇゜ヽ)♪
薄暗い店内に広がっていた予想外の光景

案内されるまま店内へ入ると、あまり詳しくは書けないのですが、薄暗い店内にはさまざまな国籍の女性たちが20名以上ずらりと並んでいてΣ(゚Д゚)スゲェ!!
その光景にすっかり圧倒されてしまいました。導かれるまま席に座ると、韓国人女性が1人ついてくれました。日本語もかなり上手だった記憶があります(o^^o)♪
お話もそこそこにシステムを聞いてみると、気に入った女性がいれば店外で飲んだりもできる仕組みのようでした( °o°)ハッ。
このあとどうなったかは、だいぶ酔っていたこともあってあまり覚えていません…(笑)皆さんのご想像にお任せいたします(^Д^)
いろいろな夜の街を見てきたからこそ、目指したいお店

風俗業界にはいろいろなお店がありますが、私たちはお客様にちゃんと「選んでいただける」お店を目指していきたいと思います。




