【ユメオトアンケート】92.2%が感じている“仕事のやりがい”!その内訳は?

こんにちは!編集スタッフのEllie(エリー)です。

仕事において“やりがいを感じること”は、日々のモチベーション維持や満足度を高める助けになりますよね。

そこで今回、ユメオトグループの社員に仕事をしていてやりがいを感じることはありますか?とアンケートを実施したところ、実に92.2%がYES(やりがいを感じることがある)」と回答しました。

やりがいを感じる場面は人それぞれ異なるもの。そこで今回はユメオトスタッフがどんな場面でやりがいを感じているのかを紹介していきます。

目次

売り上げに貢献したとき

・店舗の数字が伸びてきた時やキャストさんスタッフに頼られたとき

・業績向上とスタッフの成長を感じたとき

・内部の向上による売り上げ上昇

・法人としての目標値を達成したとき・

・目標達成したとき

店舗運営スタッフの意見として特に目立ったのが「自分の行動によって、売り上げが上がった」というもの。スタッフのコメントからは、自身の努力が店舗の成功や目標達成に繋がることを嬉しく思う様子が伝わってきます。

自分自身やスタッフの成長を実感したとき

・主に主たる業務(面接)における専門性の利上げ向上

・自分の行なった行動に成果が出たとき

・日々の頑張りで目標を達成できたとき

・スタッフ一丸となって目標に向かって努力し結果を出せたとき

・今まで経験した事ないことが多いので今の所全てやりがいを感じています。

・日々成長できていることを感じられるから

 自分自身やスタッフの成長を感じられる場面もやりがいを感じるシチュエーションのひとつ。また、一緒に働く仲間とのチームワークを実感できる瞬間も嬉しいものです。

スタッフ1人ひとりの成長が売り上げに直結することも、やりがいを感じる理由のひとつと言えるでしょう。

自分の意見が反映されたとき

・自分の企画したシステムが稼働しているとき

・新しい試み

・自身の発案、行動案が結果として結びついた時、業務を見直してそれが上手く遂行出来たとき

・自分の作りたいもの(システム)が形となり、ユーザーに使ってもらい定評をいただけたとき

・自分の考えた戦略営業で顧客も女性も全てwin winになったと分かったとき

店舗スタッフだけでなく、運営スタッフの意見も目立ちます。新たな試みやアイデアが成功につながると、自らの成長と仕事へのやりがいを感じることができます。

風通しがよく、スタッフ1人ひとりの意見を大切にするユメオトグループならではのコメントと言えるでしょう。

インセンティブがもらえたとき

・お給料が振り込まれたときです

・昇給した時、インセンティブを貰えたとき

・売上が上がりインセンティブ報酬をもらったとき

・インセンティブが狙えそうなとき。自分が必要とされているとき

・インセンティブがもらえるから。ないとやる気がやや落ちるかも

毎月のお給料のほかにユメオトグループが支給しているのが目標を達成することで得られる「インセンティブ」です。

給与や報酬が振り込まれる瞬間は、自身の努力と成果が評価されたと感じるもの。

毎月のお給料日や昇給のタイミングはもちろん、頑張ったぶんだけ評価してもらえる仕組みが整っていると、日々の仕事も張り合いが出てきます。

女性が目標達成したとき

・女性の稼ぎ目標をクリアした際に感謝されたときはやりがいを感じます

・お店の女性が目標達成等含めてちゃんと辞めてくれたとき

・キャストさんの目標達成に繋がるサポートができたときは、自身の目標が達成できたときと同じように嬉しく思い、やりがいを感じます

・採用した女性が目標を達成して業界を卒業したとき

女性が入店時に「この業界で○万円稼ぐ」と決めた額を達成し、無事に卒業していく瞬間にやりがいを感じるという面接スタッフの声も目立ちました。

女性がこの業界から卒業するということは、翌日からは自己成長やキャリアアップにつながる一歩を踏み出すということなります。

ユメオトブログで「担当女性を送り出す際は、嬉しくもあり寂しさも感じる」というエピソードが時折見られるのも納得です。

女性から感謝されたとき

・女性から感謝の言葉を頂いたとき

・仕事柄、女性から色々(仕事・プライベート・悩み相談等)な話を聞く機会が多く、すっきりした顔で帰宅してくれたり・話した事によりプラスに転じたなど聞くと嬉しくなります。

・女性に感謝されたとき

・お店で働いてくれる女性に名前を覚えてもらったり、話しかけてもらえたりするともっと頑張ろうと思えます

・人の人生に貢献できたとき

・感謝の気持ちを頂いたとき

・タレントから感謝されたとき

・キャストが笑顔で帰られたとき

・喜んでもらえる人がいたとき

店舗運営スタッフ、面接スタッフ、タレントケアチームなど、女性と接するスタッフから圧倒的に多かったのがこの「女性から感謝されたとき」というコメント!

女性から感謝のことばをもらえたということは、自身が取り組んだ仕事の成果が出ており、女性と良好な関係が築けていることの証明でもあります。

日々の仕事のなかでやりがいを感じる大切な要素と言えるでしょう。

新人女性や担当する女性が稼げたとき

・担当キャストが稼げたとき

・受注や新人女性の売り出しが上手くいったとき

・面接女性、面談後の女性が本指名予約を取れたとき。ファインプレーな予約受注ができたとき

・自分が面接したキャストが稼いでいるときにやりがいを感じます

・自分がプロデュースした女性にしっかりと稼いで貰ったときや、指導したことを実践して女性が「教えて貰ったことが役に立ちました!」と言われたとき

・面接した女性が成果をあげたとき

こちらは主に面接スタッフからの意見が目立ちました。

自らが面接や指導した女性が成果を上げることは、お店の売り上げや女性の稼ぎに直結します。日ごろの努力が実を結んだことを実感できる大切な瞬間です。

お客さまやスタッフに感謝されたとき

・来店や電話のお客様にオススメの女性を提案してアンケートや電話で信じてよかったと言ってもらえたとき

・感謝されたときや計画通り業務を進められたとき

・主に配車なので忙しい日をやりきったときとか、システムが少しずつ形になっていく過程や自分の書いたプログラムで他エリアのスタッフから感謝されたとき

・自分で考えておこなった対応が先輩に褒められたとき

お客様や一緒に働く仲間から感謝されたり、褒めてもらえたときもやりがいを感じる場面のひとつ。お客様に適切な提案を行ったり、業務を円滑に進めたりすることで、信頼や感謝を得ることができます

そんな瞬間が1日に何度も訪れるのも、やりがいを感じる理由のひとつなのかもしれません。


「やりがい」は「何に情熱を傾けることができるのか」と言い換えることができます。

もちろん成すべきことを日々淡々と行う“サムライ精神”も素晴らしいですし、様々な価値観が尊重されるこの時代において、すべての人にやりがいが必要である と断言することはできません。

ユメオトグループに興味を持ってくださっている求職者のみなさんは、どんな場面でやりがいを感じることができそうですか?

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